【ドラクエタクト】チャレンジクエスト『デスマウンテンへの道』敵キャラクター勝手に予想シリーズ「ヘルバトラー」

ヘルバトラーアイキャッチ キャラ性能・予想
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チャレンジクエスト挿絵

チャレンジクエスト『デスマウンテンへの道』新規実装の敵キャラクター【ヘルバトラー】についてです。

キャラの初実装作品から特徴を追っていき性能の予想をします。

青森なめ子@管理人
青森なめ子@管理人

完全に私の主観となっています。イベント開始時の実装情報とかけ離れていてもご愛敬ということで許してください。

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【ヘルバトラー】ナンバリング登場作品

DQ4

DQ4ロゴ

【闇の世界】にて【アンドレアル】【ギガデーモン】【エビルプリースト】と共に【デスキャッスル】の結界を守る四天王の一角として登場し、【結界のほこら】にて勇者一行を待ち構えます。

ヒャド系の呪文・息・ルカニが有効、バギ、デイン系は外れる確率が高くなっています。

炎に関連する攻撃には強い耐性があります。

使用とくぎは『イオナズン・はげしいほのお・こごえるふぶき』などの全体攻撃を得意としています。

DQ5

DG5ロゴ

【エビルマウンテン】の最深部手前の宝箱を開けた時に2体で出現します。

『はげしいほのお』『イオナズン』による全体攻撃や【不敵な笑みを浮かべて飛び掛かる】こともあります。

この顔で不敵な笑みを浮かべながら攻撃されたらたまりません。

DQ7

DQ7ロゴ

【ダークパレス】などに出現、『はげしいほのお』『イオナズン』による全体攻撃を扱います。

DQ7では『イオ、バギ系』以外の攻撃系には耐性がありません。

この作品のみで『メラミ』を使用してきます。

DQ9

DQ9ロゴ

【絶望と憎悪の魔宮】に出現します。

通常攻撃や『イオナズン』を使用し、高い確率で怒り狂って集中攻撃をしてきます。

残念ながら、DQ9では雑魚キャラ扱いになっています。

DQ10

DQ4以来ボスの座に返り咲きました。

【レンダーシア第2章】の最終地点でプレイヤーを待ち構えています。

使用とくぎは『しゃくねつ・イオグランデ』などです。

DQ11

DQ11ロゴ

初出は過去の【ユグノア城】の地下水路の最深部で登場します。

主人公とその父親の共闘シーンで、戦闘することになっています。

主な使用とくぎは『しゃくねつ・イオナズン・ちからをためる』です。


これまた私のこころをくすぐるとくぎを使用してきます。

『ちからをためる』

DQ11より

ちからをためすぎると…

出てくるものはひとつです。


※モンスターズシリーズは配合によって性能をカスタマイズできるので割愛します。

概評

初登場作品は新イベントと合わせてDQ4となります。

己の強さには絶対の自信を持っており、狙った獲物は徹底的に追い詰めます。

初登場のDQ4では、結界を守る四天王といった固有キャラとして重要な役割をもらっていましたが、その後DQ5以降では、ただの汚いおじさんになっています。

個人的に『ちからをためる』が非常に気になっています。

性能予想

弱点・耐性

弱点

登場作品を精通すると『ヒャド系・ルカニ』が弱点になりそうです。

プラスαでバギ系やデイン系どちらかも弱点になるでしょう。

耐性

炎に対して強い耐性があるので『メラ系・ギラ系』に耐性がありそうです。

『呪文封じ・息封じ』あたりは半減でしょう。

使用とくぎ

ナンバリング登場作品から見ると、『しゃくねつ』『イオナズン』『ちからをためる』です。

完全に『ちからをためる』は私の希望です。


勝手な管理人予想ですが…

しゃくねつ

イオナズン

ちからをためる

を使用してくるでしょう。

まとめ

以上になります。


DQ4以降は雑魚キャラ扱いになってしまっている【ヘルバトラー】ですが、DQ4では花のある四天王になっています。

DQ5では『不敵な笑みを浮かべ飛び掛かる』とありますが、もはや危険人物以外の何物でもありません。

不敵な笑みを浮かべながら、ちからをためるを使用している姿は想像を超越します。


何はともあれ、強烈であることは間違いなさそうです。


十中八九『イオナズン・しゃくねつ』は使用してくるはずなので、手持ちキャラクターの育成はしておきましょう。

青森なめ子@管理人
青森なめ子@管理人

私もお手洗いでは、不敵な笑みを浮かべながら力をためています。

そのままイオナズンですね!

コメント

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