【ドラクエタクト】エビルプリースト『デスマウンテンへの道』敵キャラクター勝手に予想シリーズ

エビルプリースト キャラ性能・予想
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チャレンジクエスト挿絵

チャレンジクエスト『デスマウンテンへの道』新規実装の敵キャラクター【エビルプリースト】についてです。

青森なめ子@管理人
青森なめ子@管理人

キャラの初実装作品から特徴を追っていき性能の予想をします。

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【エビルプリースト】ナンバリング登場作品

DQ4

DQ4ロゴ

【闇の世界】にて【アンドレアル】【ヘルバトラー】【ギガデーモン】と共にデスキャッスルの結界を守る四天王の一角として登場し【結界のほこら】にて勇者一行を待ち構えます。

DQ4エビルプリースト
DQ4より

DQ4において【エビルプリースト】の弱点は『デイン系・マヌーサ』になっています。

行動パターンは『通常攻撃、マヒャド、バギクロス、メラミ、マホカンタ』となっています。

全体呪文の嵐で、呪文に特化した性能を持っています。メラミはおまけです。

炎系・バギ・ルカニに耐性があります。


エビルプリースト

※モンスターズシリーズは配合によって性能をカスタマイズできるので割愛します。

概評

初登場作品は新イベントと合わせてDQ4となります。


初登場のDQ4では、結界を守る四天王といった固有キャラとして重要な役割を担っています。

そして、ピサロを魔王にするがため、進化の秘法を使わせるように人間を利用してロザリーを殺害させた張本人なのですが、FC版とリメイク版の間で色々と設定が変わっています。


どっちにしろ最高の悪役です。

実はこの【エビルプリースト】は、第6章のデスパレスで究極の姿となり主人公たちを待ち受ける真のラスボスとなっています。


ピサロは利用されただけの可哀想なキャラクターと言えます。

それだけに【ピサロ・デスピサロ】は人気のあるキャラクターなのでしょう。

DQ4より

これが【究極エビルプリースト】です。

あれ。デスピサロと色違うだけじゃ….なんて言ってはいけません。

これはまだエビルプリーストの第3形態にすぎません。

エビルプリースト裏ボス
DQ4より

そして第4形態・真の最終形態の姿がこちらです。

この姿になると専ら手をつけられません。

HPが減ると『マダンテ』を使用してきたりします。


今回の新イベントですが、ドラクエタクト内でどこまでイベントを掘り下げてくるか予測しかできませんが、イベント期間内の敵ボスとして【究極エビルプリースト】が登場し、SPスカウトに【ピサロ(人型)】なんて出されたら胸アツです。

ピサロ(人型)

イベント第一段では、順を追って【デスピサロ】を倒すのが目標設定されていますが、新の敵は【究極エビルプリースト】です。

原作を重んじて、敵の【究極エビルプリースト】を新規実装させた【ピサロ(人型)】で倒す。

今回のイベント期間内では難しそうですが、後々追加して欲しいところです。

性能予想

弱点・耐性

弱点

登場ナンバリング作品はDQ4のみとなっています。

究極になる前に【エビルプリースト】のみで考えると『デイン系・幻惑系』が弱点になりそうです。

系統はおおよそ悪魔系になると踏んで、『イオ系・デイン系・幻惑系』が弱点になるでしょう。

耐性

マヒャド・バギクロスを使用する点と先行公開PV映像から、『ヒャド系・バギ系・ドルマ系』に耐性がありそうです。

『呪文封じ・呪い系』あたりは半減でしょう。

のちのちラスボスとして出てくるあたり自我が強そうなので魅了系はきっと無効です。

使用とくぎ

ナンバリング登場作品と先行公開PVから見ると、『マヒャド』『バギクロス』『メラミ』『マホカンタ』『ドルクマ』です。

勝手な管理人予想ですが…

マホカンタは、固有スキル的な感じで開幕3ターンは呪文を跳ね返すといった効果になるとして、

バギクロス

ドルクマ

あとは、オリジナル技か何かで

滅びの〇〇

的なとくぎを使用してくるでしょう。

ヒャド系は直近で【ゾーマ】が実装されているので控えめにいきます。

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まとめ

以上になります。


登場ナンバリング作品はDQ4のみで、実は真の裏ボスとして主人公たちを待ち受ける【エビルプリースト】です。

新の姿は【デスピサロ】のおさがりです。


今回の新イベントの内容と今後のイベント続編への持って行き方が非常に気になるところです。

青森なめ子@管理人
青森なめ子@管理人

来週あたり私も真の姿になって青森で待ってます。

みなさんレベルアップしておいてください。

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